自園銘茶 月ヶ瀬園 いにしえの香りを今に伝えます・・・ 月ヶ瀬
大和茶 大和茶 特定商取引に関する法律 会社案内 買い物リストをみる 月ヶ瀬
大和茶
月ヶ瀬園HOME
商品一覧
お茶のいれ方
お茶の保存方法
茶葉から製品へ
お茶の流通機構

 ■月ヶ瀬園

 茶卸・販売、茶製造

 〒630-2306
 奈良県奈良市月ヶ瀬
  桃香野3588−3

 TEL:0743-92-0028
 FAX:0743-92-0852
 E-mail
web@tukigaseen.com


◇茶の味は湯の温度が一番、茶の量を惜しまず◇

玉露や煎茶の上級茶は低温でゆっくり、番茶類は高温ですばやく、が古くからおいしいお茶の上手な入れ方といわれています。

お茶に含まれているアミノ酸はうま味を、タンニンは渋味を、この両方のバランスによって微妙な味が生み出されます。湯温と時間によって、成分のとけ出し方が決定されます。なおいずれの場合にも、いったん沸騰させたお湯をお使いください。ポットに入れたお茶の香りは2時間までです。

【玉露】4〜5人分
@急須に湯を注ぐ A茶碗に移し変える B急須の水をきり大さじ2杯入れる
C茶碗の湯を注ぐ D均等に注ぎ分ける E湯温50〜60℃
【煎茶】4〜5人分
@茶葉大さじ2杯 A茶碗に湯を注ぐ Bすぐに急須に移しかえる
C夏:1分半
  冬:2分待つ
D均等に注ぎ分ける
 湯温70℃〜80℃
 
 

月ヶ瀬
月ヶ瀬

 

Trademark and Copyright(c)2005  月ヶ瀬園 All rights reserved

奈良県